中国語1秒会話(23)-食事を摂る
今日から「食事をとる」場面です。
中国でも上海、北京といった大都会には日本料理店が沢山ありますが、せっかく中国にきたのですからローカルのお店にも足を運びましょう。
中国料理の名前は、一般に材料、調理法、形状、味付けなどが組み合わさってできていますが、もちろん”炒豆芽(チャオトウヤア)、もやし炒め”のような簡単なものもあります。
といっても最初は何と注文したらいいのか見当もつきません。
写真付きの”菜単”があれば便利ですし、近くの人が食べているものがおいしそうであればそれと同じものを頼むのもいいかもしれません。少しわかってきたら気に入った料理名(と読み方)をメモっておくといいですね。
ごく簡単なものは
白いご飯は米飯(ミイファン)、チャーハンは炒飯(チャオファン)
パンは面包(ミェンパオ)、麺類は面条(ミェンティャオ)
卵スープは蛋花湯(タンホアタン)
酢豚は苦老肉(クーラオロウ)、餃子は餃子(チャオツ)
もうおなか一杯になりました。
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今朝、246で富士山を目指しましたが、御殿場を右折、自衛隊駐屯地を過ぎたあたりから道の両側には雪、路面も湿って今にも凍結しそうな感じ(気温はマイナス1度と出ていました)でしたのであきらめて引き返しました。
残念乍ら、あいにくの曇天で、富士もすっかり雲の中でした。



この寒さの中をツーリング! ウォーキングだけでも帽子がないと耳が冷たくて痛いなんて言っている自分には信じられないです。ヤング・アット・ボディですね!
投稿: モービー | 2009年1月12日 (月) 21時39分
バイクブルゾン、フルフェイスヘルメットなど、それなりの格好をしますから、はたで考えるよりは寒さは感じません。でも寒いっていうか、冷たいです、特に指先なんか。この不自由さというか緊張感が好きで、冬にバイクに乗るのも嫌いではありません(負け惜しみ?)。
投稿: | 2009年1月13日 (火) 22時52分